インジケーター7

RSI・MACD・移動平均線・ボリンジャーバンド・一目均衡表の読み方と、ダイバージェンスの見抜き方。

最初に読む総まとめ+6本の解説

FXインジケーター完全ガイド|種類と使い方・組み合わせ方

FXインジケーターはトレンド系とオシレーター系の2種類。移動平均線・ボリンジャーバンド・一目均衡表・RSI・MACD・ダイバージェンスの役割と、初心者の学ぶ順番・組み合わせ方をまとめた総合ガイド。

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個別の解説記事

2026/08/31

ボリンジャーバンドの使い方|逆張りではなく“勢い”で読む

ボリンジャーバンドは移動平均線の上下に値動きの広がり(σ)を帯で表示する指標。±2σ逆張りは誤解で、本当の強みはスクイーズ・エクスパンションとバンドウォークで勢いを読むこと。作例と図で解説する。

#ボリンジャーバンド#σ#バンドウォーク#スクイーズ
2026/08/31

ダイバージェンスとは?RSI・MACDの“逆行”が天井と底を先に教える理由

ダイバージェンスはRSIやMACDが価格と逆行する現象。トレンドの勢いが尽きるサインだが、単体では反転の“いつ”までは分からない。効く場面と効かない場面を、ドル円の作例で具体的に切り分けて解説する。

#ダイバージェンス#RSI#MACD#オシレーター
2026/08/31

一目均衡表の使い方|まずは“雲”だけで相場を読む

一目均衡表は5本の線と雲で方向・勢い・支持抵抗を一目で読む日本発の指標。初心者はまず雲と「価格が雲の上か下か」だけでいい。挫折しない学ぶ順番と雲の厚みの意味を図で解説する。

#一目均衡表##基準線#転換線
2026/08/31

MACDの見方|ゴールデンクロスとヒストグラムで勢いを測る

MACDは移動平均線を勢いが見えるよう加工した指標。ゴールデンクロス・デッドクロスは基本サインだが遅い。ヒストグラムの伸び縮みで「クロスの前」を先読みする実戦的な使い方を、作例と図で解説する。

#MACD#ゴールデンクロス#デッドクロス#ヒストグラム
2026/08/31

移動平均線の使い方|ゴールデンクロスと押し目の見つけ方

移動平均線は終値の平均で相場の方向と勢いを均す指標。見るべきは線の向き・傾き・価格との位置。ゴールデンクロスの弱点と、実戦で効く押し目・戻りの目安としての使い方を、作例と図でやさしく解説する。

#移動平均線#ゴールデンクロス#デッドクロス#押し目買い
2026/08/31

RSIの使い方|買われすぎ・売られすぎを鵜呑みにしない読み方

RSIは相場の勢いを0〜100で表すオシレーター。70で買われすぎ・30で売られすぎが基本だが、トレンドでは張り付くので逆張りは危険。レンジの逆張り・50ラインのトレンド判断・ダイバージェンスの3つの使い方を作例で解説する。

#RSI#オシレーター#逆張り#順張り