FXTRADING.comのロゴFXTRADING.com│MT4 / MT5 / WebTrader確認 2026.09.04

FXTRADING.com(エフエックストレーディング)の口座開設方法・特徴

豪投資銀行グループ運営。最大2,000倍のダイナミックレバレッジと0.08秒の約定

FXTRADING.comの公式リンクは準備中です。
提携中のブローカーから選ぶ ↓

PR当ページは広告(アフィリエイトリンク)を含みます。

FXTRADING.com の口座スペック

最大レバレッジ
最大2,000倍(ダイナミックレバレッジ制・残高が増えると段階的に低下)
最低入金
50ドル〜(口座タイプにより異なる)
プラットフォーム
MT4 / MT5 / WebTrader
スプレッド
ロースプレッド口座0.1pips〜+片道手数料、スタンダード系0.1〜0.3pips〜
ゼロカット
あり
日本語サポート
対応

FXTRADING.comのボーナス・キャンペーン

ボーナスはほぼ開催せず、低スプレッド還元を方針としている。

FXTRADING.comの特徴

FXTRADING.comは、シドニーの投資銀行グループGleneagleが運営するブローカーで、2022年末に日本市場へ参入しました。残高に応じて自動調整されるダイナミックレバレッジ制で最大2,000倍まで利用できます。

ボーナスはほとんど実施せず、低スプレッドと平均0.08秒未満の約定スピードで還元する堅実路線。投資銀行系ならではの資金管理体制(NAB顧客信託口座での分別管理)も特徴です。

  1. 01

    投資銀行グループの運営

    豪投資銀行Gleneagleグループが運営し、NAB(ナショナルオーストラリア銀行)の顧客信託口座で資金を分別管理しています。

  2. 02

    最大2,000倍レバレッジ

    残高連動のダイナミックレバレッジ制で、少額のうちは最大2,000倍で取引できます。

  3. 03

    平均0.08秒未満の約定

    高速な約定環境で、スキャルピング・EAも制限なく使えます。

運営会社と規制

運営会社
Gleneagle Securities Pty Ltd
設立
2014年
拠点
シドニー(オーストラリア)
金融ライセンス
バヌアツVFSC(40256、日本向けサービス)

口座タイプ

スタンダード系口座(3種)

手数料無料のSTP口座。スタンダード/スタンダードプロ/スタンダードプラス。

ロースプレッド口座

0.1pips〜+片道3.5ドル〜の低コスト口座。最低入金3,000ドル。

入金・出金

入金方法

  • 国内銀行送金(無料・1〜2営業日)
  • 海外銀行送金
  • bitwallet(即時)

出金方法

  • 国内銀行送金
  • 海外銀行送金
  • USDT

FXTRADING.comの口座開設の手順

  1. 01

    アカウント作成

    このページのボタンから申請ページを開き、アカウントタイプ・居住国・メールアドレス・パスワードを入力して作成します。

  2. 02

    ポータルへログイン

    届いたメールからクライアントポータルにログインし、「プロフィールを作成」に進みます。

  3. 03

    メール・SMS認証

    メールとSMSに届く6桁コードでそれぞれ認証します。

  4. 04

    プロフィール入力

    氏名などの情報と口座開設の目的を入力し、規約に同意します。

  5. 05

    本人確認(KYC)

    本人確認書類(パスポート・運転免許証・マイナンバーカード)をアップロードし、顔を動かすセルフィー認証(Livenessチェック)を行います。認証は通常24時間程度で完了します。

よくある質問

レバレッジはどう決まりますか?+

残高に応じて自動調整されます。少額のうちは2,000倍、残高が増えると段階的に下がります。

ボーナスはありますか?+

ほぼ実施されません。低スプレッド・約定力・資金管理体制が実質的な還元です。

提携中のブローカー

FXTRADING.comの公式リンクは準備中です。口座開設リンクのあるブローカーはこちらです。

※ 海外FX業者は日本の金融庁の登録を受けていません。利用は自己責任となります。

※ ハイレバレッジ取引は大きな損失につながる可能性があります。資金管理には十分ご注意ください。

PR当ページは広告(アフィリエイトリンク)を含みます。
掲載内容は情報提供を目的としたもので、特定の業者への勧誘を意図するものではありません。

口座開設がお済みの方はこちら

口座の用意ができたら、口座情報の申請に進んでください。

コンテンツ確認日: 2026年9月4日